事業所概要

名称 Conifar(こにふぁー)
代表者名 竹垣 大介
所在地
  • (事業所) 〒652-0897 神戸市兵庫区駅南通3丁目6-4
  • (店舗)  〒650-0003 神戸市中央区山本通2丁目9-13 北野アレー1F
TEL
  • (代表) 078-220-7899
  • (店舗) 090-8162-7899
Email
  • info@conifar.com (代)
  • sales@conifar.com (ネットショップ専用)
URL
  • (公式サイト)http://www.conifar.com/
  • (通販サイト)http://www.conifar.com/shop/
  • (海外向けサイト)http://www.conifar.com/english/
営業時間
  • (事業所) 10:00〜18:00
  • (店舗)  12:00〜17:30
定休日
  • (事業所) 火曜日
  • (店舗)  月曜日・火曜日
事業内容
  • 和服リメイクオーダー縫製
  • 和服リメイク品、和物アイテム販売
  • オーダー婦人服縫製
  • 店舗「ギャラリー喫茶 Conifar」運営
  • 提携事業者様のハンドメイド雑貨販売
  • 着付け / 和服総合相談
当店資格保持者
  • 日本和装総合協会認定 着付け師範
  • 1級技能士(婦人服製造)
  • 1級パターンメーキング(製図)
  • 子供向け実践英会話講師(出張講師依頼可)
事業提携者
  • 【コスチュームジュエリー】 Eques Rei
  • 【ドリームキャッチャー】 R
  • 【ペーパークラフト】 Honey Berry
  • 【布花】 Nao
  • 【革工芸】 一未
  • 【水彩画家】 Mari
  • 【絵本作家】 チータン
取引金融機関
  • 三井住友銀行 兵庫支店
  • 三菱東京UFJ銀行 兵庫支店
  • ゆうちょ銀行
  • Square(店舗でもカード利用可能)
創業 2008年(平成20年) 6月

工房 Conifar の業務コンセプト

手作り工房 Conifar 業務コンセプト

着物に新しい命を吹き込む

婦人服縫製の業務に「和服のリメイク」を取り入れたきっかけは、ただ処分されていくだけの着物が可哀想という想いから始まりました。
現代ではあまり着物を着る機会がありませんし、不要だからといって売ったところで二束三文。 これでは着物が可哀想です。

着物を着るお手伝い、リメイクのお手伝い

着る機会が少なくなったといっても、やはり伝統のある民族衣装の着物。 当店では「着付け業務」も行っておりますので、お気軽にご相談下さい。
また、もう着る事が出来なくなった着物は、現代に合ったものにリメイクして傍で活躍してくれるアイテムになればいいなと考えております。 当店は着物の再生と共に、お客様の笑顔や喜びの声をいただき、それらの積み重ねを経て自分たちも成長できる事を目標にしています。 そして海外にも日本の伝統衣装、伝統工芸品といえる和服(和服地)を紹介していきたいと日々精進しながら営業しております。

Conifar 代表

【Conifar】 店名の由来・・・

お客様によく聞かれます。 「Conifar」とはどういう意味ですか?と。
一般的にガーデニング用語で使われる「Conifer(コニファー)」を語源としています。 開業当初、イメージ的発想から取り入れられた名称が「手作り工房」の店舗名称として利用しはじめ、とても良い意味が分かったこともあって屋号として定着しました。
『永遠の生命の象徴』とされ、不思議な安心感や懐かしさ、森林浴などの癒し効果を与えてくれる。 また暑がりで人より涼しい環境を好むという代表の性質(性格)とも似ています。
人間ですので「永遠」とはいきませんが、末永くお客様に安心感や懐かしさをお裾分け出来る存在であり続けたいという想いが込められています。
また母体事業の【IT関連業】でも同じ名称で営業しております。
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